
少し小粒で、食感はモチモチ。
冷めると甘みが増す美味しいお米。
おにぎりやお弁当におすすめです。
しっかりした旨味を感じられる、自慢のコシヒカリ。
"お米を主役にした一食"にどうぞ
戦後より、北杜市は武川町(甲斐駒ヶ岳寄りのエリア)にて
ひっそりと作られてきた品種。
食味や食感、食べたあと口に残る香ばしさ等、
美味しいお米としての特徴が飛び抜けて高いお米です。
栽培技術の進化や、温暖化による気候の変化により、
小淵沢町でも作れるようになりました。
幻のお米、通称"ヨンパチ米"、是非お楽しみください。
今まではうちで食べる分だけを作っていたのですが、
たくさんとれた年に人に差し上げたところ大好評だったので、
袋詰めし販売しました。
ご自宅でちょっとした餅つき、いかがでしょうか?
日本の農作物の中で、最初に登録番号がついたお米。
コシヒカリの祖父にあたる。
しっかりした甘みを感じられる小粒の品種である反面、
その際たる特徴は極早生であること。
小淵沢でも8月下旬に稲刈りを迎えます。
令和の米騒動などと言われましたが、
お米の供給が不安定になったことを受け
「少しでも早く皆さまに八ヶ岳の余韻のお米をお届けしたい」
と生産を始めました。
一足早い美味しい新米、ぜひ。
八ヶ岳の余韻のお米の甘み、旨みを凝縮した、コク深い自信の逸品。
数に限りがあるため、一般販売は一切しておりません。
キリッとした「旨み」を感じられる本格みりん。貴重なヨンパチを仕込んだ本みりんは全国唯一です。
深みのあるコクがお料理をとても美味しく仕上げます。
原料であるヨンパチの特徴を彷彿とさせる、スッと抜ける後味もまた絶妙。爽やかな余韻をお楽しみください。
どこまでも広がる甘みが最たる特徴。豊かな甘味が後を引きます。
お料理の際は砂糖を控え目にお試しください。
みりんマイレージ登録はこちら↓
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「八ヶ岳の余韻オリジナルブレンド」はティーバッグタイプのコーヒー。
カップにお湯を注ぎ、コーヒーバッグを浸すことで、紅茶のように簡単に美味しいコーヒーを淹れることができます。
山梨県北杜市は大泉の「珈琲焙煎工房豆玄」さんに焙煎していただいた珈琲を、お米農家なりの味覚でブレンドしました。
コロンビア産深煎り豆をベースにし、酸味はアクセントとして控えめに。
「いやーコーヒー飲んだなあ」
という感覚をしっかり感じられる、コクのある味に仕上げました。
①袋からコーヒーバッグを取り出し、カップに入れます。
②カップにお湯を注ぎ(約200cc) 一分弱ほど蒸らします。
③カップの中で上下にフリフリ!お好みの濃さになるまで抽出して下さい。
※そのままコーヒーバッグをカップの中に入れておいても、動かさない限り味の濃さは変わりません。
途中でもっと濃くしたい!という場合も、あとからまた抽出できます。
④抽出後の処理も粉が出ず簡単です。
時間や手間はかけたくないけど、美味しいコーヒーが飲みたい!というシーンにオススメ。
通勤前のひと時や職場での小休憩、はたまた旅先や、山小屋、テントの中で。
貴重なその瞬間に、美味しさを添えてください。
(株)今井農園の自社通販サイト「余韻の米蔵」では、通常の通信販売サービスを行うほか「共同購入」サービスを展開しております。
お客様数名からなるグループに月に一度、僕が直接ご注文分のお米をお届けする、といったサービスとなっております。